霊障に困っている方へ

霊障に困っている方、知り合いより悪いものが取り憑いていると言われた方へ

調べものをしている神様

 

霊障に困っている方が、やらない方がいい事の一つとして、ネットの情報などの浅知識で除霊や浄化などする行為や、霊感は強いが、その道のプロでない方の助言で除霊や浄霊をする事であると思っています。

除霊や浄霊は、やはりその道で修業されたプロに任せるべきです。素人が行うほど危険なことはありませんし、簡単なものでもございません。障りを頂けば命にかかわる場合も出てきます。

よく聞くお話ですが、除霊ができるという人が体調不良や病気がちであったり、精神を病まれている場合や、霊障の相談ができるという人自身が運が悪く不幸な場合など、そのような方にご相談される場合は、その方自身が「健康であり心も豊であること」「地に足がついていて金銭的に困っていない」などを見極めて相談されるのが良いと思います。

知り合いより、悪いものが憑いていると言われた方へ

そんな事信じなくて良いです。ほっておきましょう。
人は「悪いものが憑いている」「悪いことが起こる」とか言われると暗示にかかってしまうものです。
その暗示で悩み苦しみ、運気が下がっていく方もいらっしゃいます。
人間の中心は「心」です。その「心」を病むと病気にかかりやすくなってしまいます。

「心」が「不安」になると、目に見えない「不安」なものが寄ってきます。
「心」が「怒って」いると、目に見えない「怒って」いるものが寄ってきます。

「笑う門には福来る」と言いますが、ポジティブな時は悪いものを「もらってしまう」事は、ほぼありません。
しかし、心が「疲れている」ときは「憑かれている」場合が多いです。
「疲れている(つかれている)」と「憑かれている(つかれている)」は同じなのです。
出来るだけ気にせず、「心」ポジティブに笑って通っていただくのが良いと思いますが、あまりにも気になるようでしたら、お気軽にお問合せいただければと思います。

 

それでも霊障で困っている方へ

それでも霊障で困っている方は、霊媒体質であるわけで霊媒体質とは、あなた自身が一生付き合わなければならないアレルギー的な能力になります。
「幸志館」では、その体質を強くすべきアドバイスや心の使い方、考え方など、自分の身は自分で守る術をお教えさせていただきます。

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